HIP HUBでできること #003|同じカルチャーを愛する人とつながる方法
周りに同じ音楽の話ができる人がいない。そう感じたことがある人は少なくないはずです。HIP HUBには、同じカルチャーを愛する人と出会い、語り合うための機能がいくつも用意されています。ここでは、仲間の見つけ方と、つながった後のやり取りの場所を紹介します。
ハッシュタグで同じ話題を追う
投稿本文に付けられた「#」のハッシュタグはリンクになっていて、タップするとそのタグが付いた投稿をまとめたタグページが開きます。好きなジャンルやイベント名のタグをたどると、同じものに熱くなっている人の投稿に自然と出会えます。自分が投稿するときもタグを付けておけば、同じ話題を追っている人に見つけてもらいやすくなります。
クリエイターカテゴリーで表現者を探す
HIP HUBのプロフィールには、ラッパー・MC、トラックメイカー、DJ、ダンサー、ビートボクサー、グラフィティ・アートなどのクリエイターカテゴリーがあります。クリエイター一覧ではカテゴリーで絞り込めるので、「近いジャンルで活動している人」を探してフォローするところから始められます。
グループチャットで仲間と話す
つながった仲間とは、グループチャットで話せます。グループを作れるのは本人確認を済ませたクリエイターで、参加は招待制です。1部屋に最大100人まで参加でき、代表がメンバーの追加・削除を行います。クルーの連絡用、イベントに一緒に行く仲間との相談用など、目的ごとに部屋を分けて使うのがおすすめです。通知が多いときは、部屋ごとにミュートもできます。
荒れにくい場を保つために
ストリートカルチャーには、先人や仲間へのリスペクトを大切にする文化があります。HIP HUBでも、苦手な相手のブロックやミュート、問題のある投稿やメッセージの通報ができます。お互いを尊重するやり取りが、居心地の良さにつながっています。
まとめ
ハッシュタグとクリエイターカテゴリーで仲間を見つけ、フォローやグループチャットで関係を深める。それがHIP HUBでのつながり方です。まずは好きなジャンルのタグをたどってみてください。
よくある質問
Q. 同じ音楽が好きな人はどうやって探せますか?
投稿のハッシュタグからタグページを開くと、同じ話題の投稿をまとめて見られます。クリエイター一覧ではラッパー・DJ・ダンサーなどのカテゴリーで絞り込めます。
Q. 仲間と話す場所はありますか?
グループチャットがあります。本人確認済みのクリエイターが作成し、招待されたメンバーが参加する仕組みで、1部屋に最大100人まで参加できます。部屋ごとに通知をミュートすることもできます。
Q. 居心地よく使うためにできることは?
苦手な相手はブロックやミュートができ、問題のある投稿やメッセージは通報できます。カルチャーへのリスペクトを前提にやり取りすることが大切です。