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BackStageでできること #03|見積書を1タップで請求書にする

BackStageでできること #03|見積書を1タップで請求書にする

見積書が通った。作業も納品した。 さあ請求書…と、見積書の内容をもう一度コピペしていませんか?
この「転記」こそ、ミスの温床です。

  • 単価を1桁まちがえる
  • 明細を1行書き忘れる
  • 税率が見積と変わっている

承認された見積書を「請求書に変換」するだけ

BackStageなら、成約した見積書を開いて「請求書に変換」を押すだけ。

  • 宛先
  • 明細・数量・単価
  • 税率

がそのまま引き継がれます。

あとは請求日と支払期限を確認するだけ。
転記ゼロで、見積と請求の金額ズレもゼロになります。

よくある質問

Q. 見積書から請求書を作るとき、何が引き継がれますか?

宛先、明細・数量・単価、税率がそのまま引き継がれます。

Q. 請求書に変換したあとに確認すべき項目は?

請求日(当日)と支払期限(30日後)が自動で入るので、確認するだけで発行できます。源泉徴収が必要な場合は、変換後にオンにしてください。